Leiden DVD vol.1


 
さてさて始まりまったぜよ。1曲目は「Adoramus」(アドラマス「自由」)
アタシ、コレ何度も「アマドラス」と言いそうになるんですけどなぜかしら。 (知らん)

この曲は特にソロパートは無くて、みんなで盛り上げてく感じが好き。
♪Rex Gloria~♪の和音が た ま ら ん ♥

なんかワクワクするー\(゜▽゜)/
果たしていくつの和音かしらね?
昔ピアノやってた頃は音とれたのになぁ。今や全然無理。えぇいこのウンコ耳め。

でもトムの声ははっきりどれかわかる( ̄∀ ̄)ムフ
彼の声は鋭い(いい意味で)からよく通るのよね。
語りかけるよーに歌う感じが素敵。
いちいち頷きたくなるぜ!!いや、頷いてるぜ!!(アホ)

さっそく笑顔のジョシュ、この笑顔は反則よーーー
世のおばさんはイチコロぢゃないのーーー
こんな笑顔で「DS買って~★キラッ」なんて言われたら買っちゃうよね(買わない)
でもまだまだ序の口。
彼のスマイルセールはこんなもんじゃぁないさ。

その隣のエド・ミケルソン、はりきってんね。クマさんみたいでかわええ。
「ゴースト(昔アホみたいに大流行した映画)のカールに似てる」とうちの妹が言う。
うん、確かに。

ザックん、なぜそんなに口が曲がっちゃうワケ?!そして前髪が目に入ってんぢゃん。
目ぇ悪くなっちゃうぢゃないの気をつけて。

おぉ、マイケルの菩薩の微笑み♥(教会だけど)
相変わらずもげる程に首かしげて。
低音部隊3人のうちカラムとコナーはでっかいから後ろでもニョキっと見えるけど、
マイケルそんなに背伸びてないから、思っきしジョシュとかぶってる・・・
ミケルソン側からだとなんとか見える。良かったね、マイケル。

最後は低音部隊の見せ場★
もちろん昔は美しいトレブルを響かせていた彼ら。
こーして変声後も一緒に歌ってるところがリベラの素敵なところだ。
(ウィン少とかは声変わりしたら即終了だもんね・・・)

で、チャプターの関係上、次の曲紹介まであり。
ジョシュの英語は聞き取りやすいね~。まさに英語。

“Hello, I’m Josh. and we’re called Libera. Welcome to our concert. We all live in South London in England, near famous towns like Streatham and Croydon. Some of us live quite near to Wimbledon, not far from Chelsea, and even closer to the amazing Crystal Palace. Which is the name for a local football team. Next song is called Going Home which has melody you might recognise. Me, Ben and Tom, will be singing solo parts.”
 
・・・にしても紹介されてるときのトム、なんか唾飲み込みすぎぢゃね?( ´_ゝ`)ノ

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Filed under in Japanese, Leiden Concert

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